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今月のお話し 〜光や加齢から、見える喜びを守る!〜monthly tips

ご存じですか? 加齢黄斑変性症

ますます紫外線が強くなるこの季節、つばの広い帽子にUV手袋、サングラスもしっかり装着して、皆さんお肌の日焼け対策はバッチリですね。でもそれだけでは、目の日焼け対策にはまだまだ不十分だったのです。紫外線だけでなく、パソコンやタブレットでのやめられないネットサーフィンや、片時も手放せないスマホによって、瞳はブルーライトに晒され傷ついています。視力保護に早くから取り組む方々から大人気の『アルシビジョン粒PLUS』で、近い将来の「目の病気」を未然に防ぎ、ぜひ快適な視界を長く維持していきましょう。


  • 【最近、こんなことが気になっていませんか】
  • ● 視界が歪んで見える、またはどこか見づらい
  • ● 視力が落ちてきた気がする
  • ● 周辺ではなく、見たい部分や中心部が見えにくい
  • 加齢黄斑変性症は、年を重ねることによって網膜の中心部が老化し異常が発生する、誰にでも起こりうる可能性のある病気です。見たいものの周辺はハッキリ見えるのに、視界の中心だけが見えにくいといった症状が特徴で、目立った痛みもなく静かに進行していく恐ろしい病気です。世界中の様々な国においても、高齢者の失明原因の1つと言われており、その要因には、日ごろの生活習慣(喫煙、パソコンやスマホなどのブルーライト、紫外線、食生活)が大きく関わっています。


  • 【50代以上が視力のために気を付けるべき、3大要素】
  • ◆ タバコ(喫煙による酸化ストレスは最大の敵) ◆ 肥満 ◆ 直射日光
  • 普段の生活の中で、3大要素に気を付けながら発病のリスクを軽減していくことは、実は可能です。

    何よりも肝心なのは、生活習慣の改善維持と『予防』が一番の鍵なのです。


    50歳以上から発症率が高まる、 白内障

    人の身体でよくカメラのレンズに例えられるのが、水晶体。様々な原因で水晶体の中のたんぱく質が変性し、濁ることがあります。これが白内障です。水晶体の濁りにより光がうまく通過せず、光の乱反射で網膜は鮮明な画像を捉えられずに、視力が低下していきます。糖尿病やその他にも要因はありますが、最たるものは加齢です。つまり、白髪や老眼などと同じように、年を取ればだれでも白内障にかかる危険性があるのです。


    目の成人病、 攻略のカギは<活性酸素対策>

  • 【活性酸素から「瞳」を守るには】
  • ● サングラスをかける
  • ● ルテインやゼアキサンチンの摂取
  • ● ビタミンの摂取
  • 活性酸素は、目の組織や細胞を酸化し傷つけ、白内障や黄斑変性症を招きます。ブルーライトカットフィルムや、サングラスなどで物理的に光線を遮断するのはもちろんのこと、目の機能は体の中からも傷つき錆びついていくため、必要な栄養素を毎日補い予防する力をキープし続けることこそが、長く良好な視界を保つ「コツ」だったのです。

    日々の食事で健康を維持することは大前提。ですが、それだけではどうしても必要な成分が足りません。そこで、医学・栄養学のスペシャリストチームが開発した、アルシタン社の『アルシビジョンPLUS』の出番なのです。


    【『アルシビジョンPLUS』に含まれる、ルテインとゼアキサンチンの働き】

    はっきりと物が見えるために必要な、カルチノイドに属する栄養素で植物色素成分です。網膜や水晶体に凝縮されており、毎日消耗されていきます。スマホやパソコンのブルーライトを吸収する働きがあり、目の保護に必須の栄養素。青色光は紫外線よりも目の深部に届きやすいと報告されており、1人1台スマホを保有する現代人には、眼病予防対策の要となる成分です。

    アメリカの栄養学的研究で、ルテインとゼアキサンチンを多く含む食品を週5回以上摂取した人のグループは、そうではないグループに比べ、目の成人病の罹患率が43%減少したと報告されています。


    バックナンバー 大切な歯とケイ素とプロポリス

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