老化の原因ケイ素不足解消にシリシア

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無題ドキュメント 老化の原因はケイ素不足だった!

医療先進国ドイツでは、健康・美容のためにはケイ素(珪素)不足の解消がもはや不可欠ということが、様々な臨床実験等で次々と証明されており、『ケイ素サプリメント』は、ドイツ国民の常備薬と呼んでも過言ではありません。

なぜドイツで売れているのか?
ケイ素は、生命活動を支える基礎成分として注目を集めています。ケイ素は人の体内で皮膚、血管、骨、結合組織、毛髪、リンパ腺、肺、筋肉、爪、歯、気管支など全身に存在します。ケイ素は、60兆個ともいわれる、人間の全ての細胞に存在しますが、加齢とともに保持力を失い、体内のケイ素は減少していきます。
なぜドイツで売れているのか?
ケイ素不足の特徴
実はこのケイ素の働きこそが、人の健康に大きくかかわっていたことが、最近の研究で明らかになってきました。ドイツではケイ素の働きについて盛んに研究が行われ、健康に及ぼす影響を重要視しています。ケイ素不足から早期の老化が始まり、また様々な疾患の原因になっていることを様々な臨床研究で明らかにしています。
ケイ素不足から早期の老化
実はもう1点売れている理由が 経緯素含有量表 シリシアなら大匙いっぱいで だから売れてます
数々の特許を持つ製法により、添加物を一切使わず、純天然成分のみを吸収率の高い超微粒子化されたコロイド状になっています。 ケイ素サプリメントは製造が難しいためメーカーが少なく、シリシアのシェアは、世界ナンバーワンとなっています。ドイツの家庭ではおなじの歴史あるサプリメントです。
シリシアは、添加物・安定剤・保存料は 一切使用しておりません。 原料・加工・安全性はノイホルム協会の 厳しい基準を満たしています。
シリシアの主成分ケイ素は、特殊技術により超微粒子化されたコロイド状です。胃腸が弱く食物の吸収率が良くない方でも、超微粒子化されたコロイド状ケイ素なら無理なく吸収でき、さらに胃腸の調子もサポートします。また、体や組織の多くの部分がコロイド状を形成しているため、コロイド状のケイ素は特に吸収されやすいのが大きな特徴です。
無味無臭のため、水やジュースに混ぜておいしく召し上がれます。ご年配の方から お子様まで無理なくお召し上がりいただけます。
販売開始よりおよそ50年。製品に関するクレームがほとんどない『シリシア』は、安全性や品質において、他社が追従できないほどの高い信頼を得た機能性食品です。
メーカーのアントン・ヒュープナー社は、ドイツのフライブルグに位置するは自然由来の機能性食品や化粧品を製造する、ドイツ有数のレホルム製造メーカーです。

シリシアは、ドイツ細胞生物化学研究所のDr.ペーター・C・ダーシュ教授による最新の研究成果が公表され、ドイツ政府の公的機関により「有用性」と、「安全性」が確認され「臨床試験済み」シールの表示が承認されています。

臨床試験済み

ドイツでは植物療法が長い歴史の中に根付いているため、企業もより高度な研究から様々な高品質のサプリメントを開発して世に送り出しています。

なかでも、ドイツ・ノイホルム協会が示す基準を満たしたサプリメントは、レホルム製品と呼ばれドイツ国内のみならず欧米で絶大な信頼を得ており、レホルム製品は、世界30ヶ国以上の国々に輸出されています。 これほどの信頼を得ている理由は、ドイツ・ノイホルム協会が安全性、有用性を製薬レベルの臨床実験で分析し、またレホルム製品認定後も抜き打ちで検査するという厳格な審査・管理を行っているからです。

レホルム製品の質の高さは、プロポリスやエキナセアエキスなどのサプリメントが ドイツ国内において医薬品としての認可を得ていることにもうかがえます。

多くのメーカーが、世界的に信頼の得られるレホルム製品の認定を目指して、商品を開発していますが、ハードルは高く、現在、世界で40数社しかレホルム製品を作ることが許されていません。 そのレホルム製品の中で、10年以上も売上げトップの商品が、ケイ素サプリメント 『シリシア』です。当店でも1位2位を争う人気商品です!

大手食品メーカーなどが次から次へと参入している健康食品業界ですが、日本では、欧米のような規格基準もなければ、チェックする機関もないのが現状です。

何を基準に、健康食品を選べばいいのか、メーカー側が原材料の産地、製造工程の管理基準等を開示し、第三者機関に有用性などの分析を依頼してくれれば、消費者は判断出来るのですが、現状はメーカーのモラルを信じるしか手がありません。

これは、健康食品の位置づけが日本は野菜や果物と同じ食品であるのに対して、欧米は、限りなく医薬品に近い位置づけがなされています。(エキナセア、イチョウエキスなど植物製薬と認可されているものもあります)

ですから、欧米では第三者機関に安全性、有用性の審査を受けなくてはなりません。公的機関はもとより、民間の研究機関も目を光らせています。結局、すべてを公表するため良いものしか売れないのです。

たとえば、プロポリスは世界的に売れているアイテムですが、ドイツではアーガードプロポリスが90%のシェアを握るというような極端な例も見受けられます。日本の健康食品に関していうと、法整備も含めて非常に遅れています。

化学薬品一辺倒の日本の医療も医療先進国といわれているドイツを見習って予防医学の研究から副作用のない植物製剤の普及に努める時期にきているのではないでしょうか。

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